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徒然なるままに…

日々感じた事、考えた事を中心に更新していきます。
その他、趣味は漫画を事(最近特にBLに目覚めたので)ゆっくりながら感想を書けたらと思います。既刊、新刊関係なく、あくまでひまわりの基準なので、ネタバレ等ご了承下さい。
非常にゆっくりなペースで感想は書いていきます。

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    | - | | - | - | pookmark |
    こないだの旅行
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      だいぶ前ですが一月に栃木旅行へ。
      そこで二荒山神社と言う、良縁で有名らしい神社に行きました。
      らしいと言うのは一緒に行った友人情報。
      そこで、男性同士のカップルを見てしまいました!
      まさにB●!! 一緒にいた友人たちは気づいていませんでしたが、私は違和感を覚えじっと観察(すみません…)。
      やっぱり気づく気づかないは、その世界に関心があるか、ないかの違いなんでしょうか?
      まあ、それはさておき、私がわざわざ、人様の恋愛事情を日記にしたのには、訳がありまして。
      いや、大したものではまったくありませんが。

      本当に仲良さそうなんです。二人で札書いたり、おみくじ引いて眺めたり。
      2〜30台くらいの方々なのですが、穏やかに寄り添う感じで、なんだか羨ましいなあ。
      そしてやはり人目を気にしている感じはあって、きっとこういう関係になるまでに悩んだりと色々葛藤はあったんだろうなーなんてしみじみしてしまいました。

      ちょうどパラダイスビューや、玉響の同人を読んだ後だったので、二つの主人公たちにもこんな穏やかな日々を送って欲しいなとか。

      そんな幸せな気分にさせてくれたカップルを見たんです!
      なんだかB●好きには心が温まる時間でした。
      お二人には、感謝です。

      そしてこの二荒山、効き目ありかも!?
      いろんな縁を引き寄せる訳ですが、参拝から2日後から、なんとなくこれってあの効き目?と思うような些細な縁がたくさんありました。
      お守り効果?
      | 日常の出来事 | 22:40 | comments(0) | - | pookmark |
      ラジオ
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        今までほとんどラジオなんて聴いた事がないのですが、今の職場に異動になり、6月からゴゴモンズ(ローマ字に変えるの面倒なので、すみません)を楽しみに聴くようになりました。
        今日はそこで、パーソナリティー(で合ってる?)をつとめるかおりんこと横田かおりさんがラストの日。
        産休は嬉しいことですが、毎日すごーく楽しみにしていたので、来月から聴けなくなると思うと寂しいです。
        あの、あっけらかんとした感じや、楽しそうな笑い声、たまに鬼丸さんに遠慮のない突っ込みを入れたり…。
        かわいいんだけど、豪快な感じが混ざった喋りがすごく好きでした。
        ほら、あんまり女の子ー!みたいな人って同性からしたら苦手だし。
        そんな嫌みな感じがまったくないんですよ。普通ならあんな毎日長時間ラジオしてたら、少しくらい、
        あ、今の嫌な発言なんて思ったりするのですが、かおりんに関しては不思議なくらいない。 あの豪快な笑いに、思わずつられてしまったり。
        鬼丸さんとかおりんはナイスコンビだったと思います。
        無事に出産を終えてまたあの楽しいラジオを聴かせてほしいな〜と思います。
        6月から9カ月と短い間でしたが、偶然聴くことができ本当に良かったです。

        とまあ、なんだか抑えきれない気持ちを文にしてみました。
        | 日常の出来事 | 22:30 | comments(0) | - | pookmark |
        久しぶりに。
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          同窓会の連絡が来ました。
          小さい頃は葉書とかで来る(実際親の世代は葉書)と思っていたけれど、メールとかSNSで出欠取ったりする時代なんですね〜。
          中学は卒業して1◯年。成人式以来の開催で、今では本当に気の合う数人としか付き合いがないのです。
          だから、同窓会しないかなーと思っていてもいざ開催が決まると、今さらな…と躊躇してしまいます。
          仲は良く悪くもなく、学生の頃にはちらほら会話をした子とかには会ってみたいなとは思います。しかし同時に卒業したら会いたくない子もいるわけで。
          若い頃のなんでも来い!!みたいな気力はないので、ここ数日の専らの悩みです。
          中学時代は楽しくて大好きで、卒業してからも変わらずこの思いがあるんだろうなと当時の私は思っていましたが、そうでもない。

          参加すべきか、しないべきかとても悩みます。
          | 日常の出来事 | 10:17 | comments(0) | - | pookmark |
          復活!!
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            小学生の頃に夢中で観ていた金田一少年の事件簿。
            2、3代目は私の中ではしっくりこず、久々に4代目で観るようになりました。一番初代に近くて、観やすいと言うか。私たちの世代は漫画よりも堂本剛のドラマから入った人間の方が強いと思います。だから堂本剛の金田一と言うイメージが強くわ観るか観ないかは、そけが基準となっているんです。
            少なくとも私は。

            そして大人になって観ると、おいおいとツッコミどこれは満載。
            やっぱり知識もない小学生が怖いと思いながら観ていた単純なときとは違いますね。

            4代目もまあ楽しかったのですが、やっぱり再放送でも良いから初代が観たい。
            なんて思ってしまうのです。
            | 日常の出来事 | 23:03 | comments(0) | - | pookmark |
            ヒカルの碁
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              DVDBOXを借りたので、久々に観ました。リアルタイムでアニメが放送されていたころはヒカルと同じくらいで、あんまり面白いとも感じなかったんですよね。
              テニプリの方が夢中になっていたな〜。
              だって手塚部長やら、不二先輩やらかっこ良かったんですもの!
              でもまあ、それも一年くらいで冷めちゃいましたね。
              で、10年以上経って改めて観ると楽しいのなんのって。なんで当時はこういうストーリーに目を向けなかったんだろう。
              ヒカルの後先考えない発言は笑えますが、当時は特に思うことはなく。それは自分も子どもだったから目線が同じだったのかと気づき、今大人として気づくことがちょっぴり寂しい。
              ヒカルの囲碁の上達と共に人間としての成長も描かれていて、その中で出会いや別れも当然ながらいるんですよね。
              例えばヒカルがプロを目指す前に所属していた中学校の囲碁部。あれだけみんなで頑張ってきたけど、退部後はほとんど出てこないし、先輩たちも(将棋部の加賀が当時は好きで、今みても変わらず)あっさり卒業。アカリや三谷さえも出てこない院生時代。すでにヒカルの帰るべき場所ではなかったんですよね。
              替わりに和谷や伊角達がいて…。あのプロ試験の本戦までに三人で碁会所巡りする所は好きです。
              ヒカルの人生に、佐為と出会ってから囲碁は必ずあってそれを中心に人々が通りすぎていくと言うか、ヒカルも追わず、一時は密だったのに、全く関わらなくなる人もいるんですよね。
              ヒカルの人生、他の人の人生がたまたま交われば出会うけどお互いに立ち止まらないからある時点でその交わりは解けて接点がなくなっていく。
              寂しいような気がしても、人生ってそういうものなんだと納得。
              私自身も、アニメに夢中になっていたこの頃の仲間たちと関わらなくなっていたりもしますから。

              若さゆえの無鉄砲さや、がむしゃらな感じ、大人になるにつれ、好きなことにわくわくして突き進む感覚を忘れていたので懐かしくなりました。
              今、アニメを観ていて彼らの直向きさが眩しい。
              昔はそんなこと微塵も思わなかったなー。それだけ自分もあの眩しい世界の真っ只中だったんでしょうね。

              淡々と物語は過ぎて行くけどその中のキャラたちの人生は一生懸命で、そういうところが楽しくて切ない。もうどう足掻いても取り戻せない時代ですから。
              あの頃を、アニメを観ていた頃の感覚を思い出させてくれるのと、単純にストーリーを楽しませてくれる作品と言う意味で素敵です。
              中学時代に出合えて良かった。

              そして私は和谷と同い年じゃんーと思っていた当時、いや、私年下だよ!?
              彼らはアニメキャラだから年はとらないけど、もしも現実にいたら、もう立派な大人だよね〜。プロで活躍していたり、プロを諦めたり、普通に進学し、社会人として働いてるんだよなーと想像してみたり…。


              うん、良いアニメを久々に観られたっ♪
              中学を卒業してからまったく関心がなくなっていたので。
              | 日常の出来事 | 22:04 | comments(0) | - | pookmark |
              2月の読書
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                2014年2月の読書メーター
                読んだ本の数:12冊
                読んだページ数:1427ページ
                ナイス数:82ナイス

                ねこねこハニー2 (ビーボーイコミックス)ねこねこハニー2 (ビーボーイコミックス)感想
                確かにうじうじうじうじ男だろう!と切れそうになるくらいの落ち込みよう。まあ、落ち込まなきゃ話にならないか。この巻が二人は最後?え、結局やらないの?次は二男編らしいけど、相手は誰なんだろう?すごく気になるので、雑誌買ってしまいそう。ちなみに玄ちゃんが好きだなー。お兄さんのお相手だったら良いのに。
                読了日:2月17日 著者:楢崎壮太
                マッドシンデレラ 4 (H&C Comics  ihr HertZシリーズ 152)マッドシンデレラ 4 (H&C Comics ihr HertZシリーズ 152)感想
                ついについに!朔良かったね☆しかしまた一波乱有りそうな感じ。朔のお兄さんは受け入れられないわーバナナで見本とか想像したくない。
                読了日:2月17日 著者:山本小鉄子
                ぼくのせんせい。 (ビーボーイノベルズ) (B-BOY NOVELS)ぼくのせんせい。 (ビーボーイノベルズ) (B-BOY NOVELS)感想
                情シリーズが気に入ったのと、腰乃さんが好きなのと、高校生×教師が好きで軽く読みたくて購入したが期待外れ。攻はわりと大丈夫なんだけど受がね。ちゃんと女が好きで、女子生徒のセーターを嗅いでいるとか、ストラップを持ってるとか、気持ち悪い。攻にバレて奴隷にされたから、秘密をなくすために女子生徒に告白とか、なんか無理だった。違和感?嫌悪感?三十男がロリコンか!?微笑ましくもかわいくも感じられず、受け付けない。男子生徒のセーターだったとか、ゲイだったとかもっと違う弱味を握られての奴隷とかの方が良かった。
                読了日:2月15日 著者:岩本薫
                白蜜花嫁 (二見書房 シャレード文庫)白蜜花嫁 (二見書房 シャレード文庫)感想
                この前に読んだ欲情スイッチがツボ過ぎて期待しすぎた分肩透かしな気分だった。乳首からミルクとか全然萌えないし、そこに重点をおくとか、あんまり好みじゃない。上じゃなくて下だけでいいですよ。個人的には筆プレイは好き!ただ下からの蜜にして欲しかったなー。
                読了日:2月13日 著者:西野花
                ビューティフルマイスカイ (GUSH COMICS)ビューティフルマイスカイ (GUSH COMICS)
                読了日:2月11日 著者:日の出ハイム
                ふったらどしゃぶり When it rains, it pours (フルール文庫 ブルーライン)ふったらどしゃぶり When it rains, it pours (フルール文庫 ブルーライン)感想
                お互いに相手がいながら転ぶのが早いなと思ったりもしたが、恋ってそんなものなんだろうな〜。自覚た時はもう後戻りはできないだろうし、きっかけなんてよくわからない。ただ文章にすると切り替え早いな、と感じてしまう。そんなもんだよね!お互いが正体を知るまでが長いけど、私はあの長さが好き。これと言う盛り上がりに欠けるし、こういう選択で良いのか?と登場人物たち思いもするけど、読み終えてから、余韻に浸りたくなる作品。思わず、ストーリーを思いだしタイトルを呟いてしまった。ふったらどしゃべり…印象的なタイトル。
                読了日:2月11日 著者:一穂ミチ
                雪よ林檎の香のごとく (ディアプラス文庫)雪よ林檎の香のごとく (ディアプラス文庫)感想
                うーんイマイチ。先生に悲しい過去があって重い物を背負ってると言う設定は興味をそそられ、タイトルや、作中の詩も素敵なんだけど、先生のしゃべり方が好かないし、あんな過去がありながら、なんとなくお相手は能天気な印象を受けた。もうちょい暗すぎる空気かラストまで渦巻いても良いと思う。
                読了日:2月11日 著者:一穂ミチ
                ニィーニの森 (FCオンブルーコミックス) (Feelコミックス オンブルー)ニィーニの森 (FCオンブルーコミックス) (Feelコミックス オンブルー)感想
                やっぱりSHOOWAさん!!どんな分野でも本当に独特な世界観だけど、どれも夢中で読んで、じんとして、笑って温かなる作品ばかり。今回もやっぱりそう。すっごく良くて、しばらく余韻に浸りたい。
                読了日:2月4日 著者:SHOOWA
                【Amazon.co.jp限定】憂鬱な朝(5) 描きおろしペーパー付き (Charaコミックス)【Amazon.co.jp限定】憂鬱な朝(5) 描きおろしペーパー付き (Charaコミックス)感想
                今回も良かった。これをどういう風に感想をかけば良いか…。他の方がかかれている感想に、どれも共感してしまう程良かった!BLにしていて良いのかってくらい。
                読了日:2月4日 著者:日高ショーコ
                なつみちドライブ (B`s-LOVEY COMICS)なつみちドライブ (B`s-LOVEY COMICS)
                読了日:2月4日 著者:見多ほむろ
                隣の食卓 (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)隣の食卓 (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)感想
                面白かった!全体的にほんわかしていて良かった。前作が微妙だったためあんまり期待していなかったのだけど、意外に楽しめた。あの1話目のよしろうは何歳の設定? 同じマンションの住人がそれぞれ関係しているのだけれど、みんなが顔見知りになったらなんだか楽しそう♪作者の大家になって全室ホモとか…。1話目攻の妹、藍ちゃん良いたち位置な気がする。
                読了日:2月3日 著者:嶋二
                花束を抱く男 (バーズコミックス ルチルコレクション)花束を抱く男 (バーズコミックス ルチルコレクション)感想
                高久さん、久々の新刊♪純粋過ぎるけど、やっぱりこの絵で健気な受は癒される。わりと楽しめた一冊。
                読了日:2月2日 著者:雪代鞠絵,高久尚子

                読書メーター
                | 読書記録 | 10:25 | comments(0) | - | pookmark |
                なんだかホッとした。
                0
                  今日は雪も溶け始め、交通機関も回復した為、いそいそと外出。
                  待ち合わせの時間までに、某アニメショップへ新刊の調達へ。

                  仕事帰りにはわりと社会人らしき人が多いのに対し日曜の午前中は学生ばっかりかな〜と考えていたのに、まさか知り合いに会ってしまうなんて!
                  しかも微妙な関係の同級生。
                  他校だけど、中学時代に塾が同じで、仲良くなって、私をアニメの世界に引きずり込んだ一人。
                  卒業してからはみんなバラバラの進路で、足抜けする人もいたために、疎遠になっていったため成人式以来でしたが、あれは間違えなく同級生!!

                  当時は爽やかで学年トップらしく、中学ではオタク(隠していたわけではないが同志がいなかったらしい)と言うのがバレていなかったらしいですが、塾では一二を争うオタク。
                  そんな彼が高校で彼女出来て足抜けしたらしいと言う噂を聞いて、かなりショックを受けたのを憶えています。
                  私も高校で、最盛期よりも熱は冷めましたが、やっぱりそれでもある部分はなくてはならないくらいになっていて、足抜けできないなーと感じていたのに、かなりオタクなヤツがきれいに足を洗えたなんて信じられず、仲間が減るのは寂しいな、と言う具合。

                  当時の仲間ともだんだんと疎遠になっていきましたが、成人式に塾で一緒だった子とも再開。
                  真実を聞いたら、まだまだオタクらしく、グッズも捨てられるわけが無いと。
                  彼女は出来たけれど隠しているとか。
                  それを聞いてホッとはしましたが、彼女とアニメを天秤に掛けたら彼女が勝つのかなーと、もしも彼女にバレたら…と言う状況になった場合、きっときれいに足を洗うんだろうな〜と思い、いつやめてもおかしくない状況を想像し、いつまでも抜けられずにいるのは自分だけになるんじゃないかと寂しくなりました。
                  まあ、アニメは卒業しましたが、と言うか高校から全く興味を持てなくなり、以前から好きだった物もあまり関心が無くなりましたが、B●熱は再熱。
                  まあ、もう貫こう!と開き直っていたところでの彼の発見なので、当時の仲間がまだ継続していたことにホッとし、嬉しくなりました。
                  しかし、歳月が経ちすぎて声を掛けられず、と言うか持っていたものがねー。

                  もうB●熱冷めなくても良いか。なんだか勇気がわいた日でした笑
                  | 日常の出来事 | 12:58 | comments(0) | - | pookmark |
                  0
                    今年は雪がすごいですね。私が小さい時はこんなに降ったのか記憶にありませんが、まあ、最近はあまり積もらないなとは感じていました。
                    そして、今回の雪はバスも運休になり、そうなると駅までの交通手段がなく、電車が動いていても出勤できない。
                    まさに陸の孤島気分を味わいました。

                    わー雪だ!!なんて喜んだのは小学生まで。寒いのが苦手な私はこたつに入っている方が好きで、冬のマラソンなどの体育はどうするばサボれるかを考えていたくらいです。
                    そのくせ、部活はちゃんと出ていたと言う。

                    昨日の帰りも、家から離れた系統のバスは辛うじて動いている状態で(今日は運休)、そこから歩いたのですが、膝上まで雪が積もり、踏み慣らされていないため歩き難く、吹雪いており、遭難するかと思いながら何倍もかけて帰りました。
                    雪国の人たちはすごいですね〜。

                    あー春が恋しい。
                    そして、高校野球の選抜出場校決まりましたね〜。
                    観戦に行くため、旅の予約もし、今からわくわくしています!
                    早く3月やってこい〜!!
                    | 日常の出来事 | 20:56 | comments(0) | - | pookmark |
                    1月の読書
                    0
                      2014年1月の読書メーター
                      読んだ本の数:20冊
                      読んだページ数:1677ページ
                      ナイス数:67ナイス

                      あしたのきみはここにいない (バーズコミックス ルチルコレクション)あしたのきみはここにいない (バーズコミックス ルチルコレクション)
                      読了日:1月25日 著者:山本小鉄子
                      ほんと野獣 (5) (GUSH COMICS)ほんと野獣 (5) (GUSH COMICS)
                      読了日:1月25日 著者:山本小鉄子
                      お参りですよ (GUSH COMICS)お参りですよ (GUSH COMICS)
                      読了日:1月25日 著者:山本小鉄子
                      東雲荘物語 (ディアプラス・コミックス)東雲荘物語 (ディアプラス・コミックス)
                      読了日:1月25日 著者:橋本あおい
                      恋とセンチメンタリズム (ディアプラス・コミックス)恋とセンチメンタリズム (ディアプラス・コミックス)
                      読了日:1月25日 著者:橋本あおい
                      RUSH! (アイズコミックス BLink)RUSH! (アイズコミックス BLink)
                      読了日:1月25日 著者:橋本あおい
                      それでは今日もいただきます。 (ディアプラス・コミックス)それでは今日もいただきます。 (ディアプラス・コミックス)
                      読了日:1月25日 著者:橋本あおい
                      スーツを脱いだら (ディアプラス・コミックス)スーツを脱いだら (ディアプラス・コミックス)感想
                      これ一番好きー!ビデオに感動して思いだし泣きなんて女の私でもきゅんとしてしまう。ギャップがいろいろとかわいくてエロくて好きだった。
                      読了日:1月25日 著者:橋本あおい
                      ふたりの熱量 (ディアプラス・コミックス)ふたりの熱量 (ディアプラス・コミックス)
                      読了日:1月25日 著者:橋本あおい
                      between the sheets (ディアプラス・コミックス)between the sheets (ディアプラス・コミックス)
                      読了日:1月25日 著者:橋本あおい
                      トキメキ心 (ドラコミックス) (ドラコミックス 373)トキメキ心 (ドラコミックス) (ドラコミックス 373)感想
                      相変わらずふわふわ〜な甘いだけの話だけど、心の栄養が摂れた。気になる崎の友人はあの外人さんではなかったのね!
                      読了日:1月25日 著者:神田猫
                      オトコ心 (ドラコミックス)オトコ心 (ドラコミックス)感想
                      準がかわいすぎる!そして崎さん、あなた犯罪だよ、とツッコミつつ。
                      読了日:1月25日 著者:神田猫
                      コイビト心 (ドラコミックス)コイビト心 (ドラコミックス)感想
                      神田さんの作品はもういいや、と思っていたのに、読んでしまっていた…。ぷちっとはじけた、は私的にはイマイチだったけど、こちらは良かった〜!準がかわいすぎた。花が飛び散るのを名残とか表現してるあたり、ふわふわなイメージが強い。
                      読了日:1月25日 著者:神田猫
                      恋心 (ドラコミックス 302)恋心 (ドラコミックス 302)
                      読了日:1月25日 著者:神田猫
                      真夜中のおやつ (ニチブンコミックス)真夜中のおやつ (ニチブンコミックス)
                      読了日:1月25日 著者:神田猫
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                      読了日:1月25日 著者:神田猫
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                      うーん。内容的には興味をそそられるんだけど、ほんとそのままで中身がないと言うか、ごちゃごちゃしていて読みにくい…。
                      読了日:1月25日 著者:瞬一
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                      いつの間に出ていた!と本屋で発見したら、なんと発売当日だったのね。今回は結月と若松だったから急接近するのかと思ったら、あんまり無かったのが少し残念。代わりな千代と野崎が…。少しだけきゅんときたな!あとは相変わらず鹿島くんと堀ちゃん先輩。この二人は好き。新しいキャラとして野崎弟も登場したし。次は御子柴の相手を!!
                      読了日:1月23日 著者:椿いづみ
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                      怖かった…。じわじわと思い出してくる怖さなのが那州さん。図書館がなんだかラストが気になるけれど、言う終わり方だからあとに引くんだろうな。高校の頃には想像もつかなかった未来と言う台詞。まさにそうだよなー。自分も高校と言うか那州作品を夢中で読んでいた当初からでは想像つかない現在な訳だし。日々成長しているのがちょっぴり切ない気分になった台詞。
                      読了日:1月1日 著者:那州雪絵
                      ハートの隠れ家 (2) (ディアプラス・コミックス)ハートの隠れ家 (2) (ディアプラス・コミックス)感想
                      この2人嫌いじゃないけど、期待して期待して読んだから微妙だった…。私的にはハルトたちのがわくわくして好きだったな。
                      読了日:1月1日 著者:夏目イサク

                      読書メーター
                      | 読書記録 | 15:03 | comments(0) | - | pookmark |
                      やっぱり良い。
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                        前にも一度書きましたが、『ぼくのいた時間』と言うドラマがとてもよかった件について。

                        やっぱり良い!!
                        はじめはなんか難病で恋愛を盛り上げるようなちゃっちい内容なんじゃないの?と思っていましたが、切ないですね。
                        こんなに毎回泣かされるなんて。
                        主人公の障害を受容していきまでとか、恵はどちらを選ぶ方が幸せだと言えるのとか、色々考えさせられますね。
                        毎回ラストにうるっでは済まされずに、がーっと泣けます。
                        三年後の自分に生きていますか?と言う手紙や、昨日の恵が会っちゃったと言うような言葉。今までの展開を思い出し、切なくなりました。
                        この先彼女には困難が待っていると思いますが、私は主人公を選んで欲しい、と思いつつ観ています。
                        ドラマだからね!苦労があるとしても本当に好きな人を選んで欲しいと、そうしないと主人公の救いはどこにあるんだろう?とか考えてしまうので。


                        でも、自分たちの身にもいつふりかかるかわからない事なんですよね。それを受容できるだけの強さはあるのかとか考えてしまいます。
                        | 日常の出来事 | 14:05 | comments(0) | - | pookmark |